これからの住まいについてこんなお悩みありませんか?

  • このまま住み続けたほうがよいのか、リフォームや建て替えした方がよいのかわからない
  • 子どもが独立したので、住み替えや引っ越しを考えたいが、どこに相談したらよいかわからない
  • 不動産業者などに相談すると、営業が激しそうで不安だ(激しく営業された)
  • リフォームや建て替えをした後の老後資金が足りるかが不安
  • 離れて住む親が心配。でも一緒に住んで介護離職はしたくない。
もし、あなたがこのようなお悩みをお持ちなら、今からお伝えすることはとても価値のある情報です。

なぜなら、
子どもに迷惑をかけたり、老後に不安を持ったりすることなく過ごすための、
『住まい選びの手順』をお伝えするからです。

この手順を知っているだけで
  • 老後のお金を住まいに使いすぎることがなくなります。
  • 将来子どもに迷惑をかけないように、今住まいについて考えておくべきことがわかります。
  • 建て替え、リフォーム、住み替えなどの中で、ベストな選択をすることができます。
では、その手順とはどのようなものでしょうか?

50代からの住まいを考える時に最初にやるべきこととは?

リフォーム やるべきことの話をする前に、世の中の99%以上の人がやってしまっている、「やってはいけない方法」をお伝えします。

あなたは、住宅購入や住み替え、リフォームなどを考える時に、「まずはどこかCMをやっているような有名なハウスメーカー、不動産業者、リフォーム業者などに相談してみよう」と考えていませんか?

たしかに、彼らは家の専門家ではありますが、家に関するお金の専門家ではありません。
そのため、
 「住まいに使ってよいお金(予算)」については教えてくれないのです。 
彼らは「売り手」ですので1円でも高い建物を建ててほしい、買ってほしい、1円でも高いリフォームをしてほしいとの想いで行動しています。
だから、「住まいに使ってよい適切なお金の金額」を教えてくれません。これは会社の利益を第一に考えなくてはいけない立場の人にとっては当然のことなのです。

これが、ほとんどの人がやってしまっている「最初にやってはいけない方法」、つまり、最初に「売り手」に相談してしまうことです。

「売り手」に相談することにより、思った以上に住まいにお金を使えると勘違いしてしまい、結果として、老後の生活が苦しくなってしまったら、何のために建て替えやリフォームをしたのかわからなくなってしまいます。

では、最初に「やるべきこと」は何でしょうか?

その答えは、
「売り手」ではないお金の専門家に、「住まいに使ってよい適切なお金の金額」を相談することです。
そうすれば、住まいに使ってよい金額が明確になり、老後にお金の心配をすることなく安心して暮らし続けることができます。

「売り手」ではない第3者的な立場でアドバイスができるお金の専門家に相談することで、最適な予算を知ることができ、安心して住まいプランを立てることができます。

私は第3者の立場で住まいの予算を診断するお金の専門家です。

私は50代・60代の住まいのお金のアドバイスを中心に日々お客様のご相談にあたっています。

自分の住宅購入や住み替えの経験、住宅販売会社・銀行・保険会社など売り手側の勤務経験から、「売り手」の立場ではいかにお客さまにとって有益な情報が伝わっていないかを経験してきました。

また、不便な一戸建てに一人暮らしをしている義母の生活をサポートする経験(現在進行中)から、子どもに迷惑をかけないためには、50代・60代で30年後を見据えた住まいを計画的に考えることの重要性を感じています。

これらの経験から、50代・60代の住まいで悩んでいる方に家族と仲良く幸せなセカンドライフを送ってほしいとの思いで、第3者の立場から、正しい情報を伝える「50代からの住まいの予算診断・住まい計画サービス」を提供しています。

30代・40代であれば、少しくらいは住宅にお金を使いすぎても、その後の節約や他の費用を減らすことで何とかなるかもしれません。

しかし、50代・60代で住宅にお金を使いすぎてしまうと、その後は生活費を削るしかなくなってしまう。立ち直ることがむずかしくなってしまうのです。

「50代からの住まいの予算診断・住まい計画サービス」とは?

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あなたが住まいに使ってもよいお金の金額を具体的にお伝えする「50代からの住まいの予算診断書」と、その予算の範囲内で、これからどのような住まいプランを立てることができのるかをお伝えする「50代からの住まい計画書」を作成します。

これを作成することで、
  • 住まいに使ってもよいお金がいくらなのか、住まいにいくらまでなら使っても問題ないのかが明確になります。
  • リフォームするべきか、建て替えるべきか、住み替えるべきかなど、今の家をどうするべきかの選択肢が明確になります。
  • 20年後・30年後の住まいをどのようにするべきか、方針が明確になります。
  • 子どもに迷惑をかけていないと思っているが、実は子どもは迷惑だと思っているという事態を避けられる第一歩になります。
  • 親の住まいや、親や子どもとの同居・別居についても考えるきっかけになります。
  • 第3者のアドバイスにより、数百万円以上得することができるケースがほとんどです。

ご相談の流れ・料金

ご相談の流れ


  1. STEP01

    問い合わせフォームかお電話でお問い合わせください。

    まずは問い合わせフォームまたはお電話でお問い合わせをお願いします。
    面談の日程・場所の調整および事前にご準備いただきたい資料などについてご案内させていただきます。


  2. STEP02

    初回ヒアリングの実施(60分~120分)

    初回ヒアリング前にサービスの概要についてご説明させていただきます。
    その上で、ご納得いただいた場合のみお申込みください。
    サービスのお申込みをされない場合は料金はかかりませんので、ご安心ください。
    お申込みをされた方については、診断書作成のための初回ヒアリングを実施いたします。


  3. STEP03

    50代からの住まいプラン・予算計画資料の提示(初回ヒアリングから1~2週間後)

    お客さま情報の分析および資料作成に1~2週間程度お時間をいただきます。
    その後、「お客さまが住まいに使ってもよい予算」や「住まい方の選択肢」が明確になる
    「50代からの住まいプラン・予算計画資料」を提示させていただきます。

    これにより、これからの住まいの方向性と予算が明確になるため、
    その後の建築会社選びや家づくりに専念することができます。

料金のご案内

50代からの住まいの予算診断・住まい計画サービス

ご家庭の将来設計やご希望、将来の収支などをふまえて、住まいに使える予算を算出いたします。また、その予算の範囲内でどのような住まい方をすることができるのかの選択肢を提示し、アドバイスいたします。

料金

32,400円
※2回の面談料、資料作成費、分析費用すべて含みます。
※ただし、相性が合わないなど、初回ヒアリング前に終了した場合は、料金は発生しません。
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住まいの予算を計算することは一見簡単なようでも、非常に複雑な計算が必要となります。
なぜなら、老後の生活資金や年金を計算するだけではなく、現在の財産状況、相続対策の必要有無、保険や家計の状況、税金、贈与などの制度、介護にかかるお金などお金に関する様々なことを考慮に入れる必要があるからです。

こちらのサービスは、ご自身で取り組んだがよくわからない、本業で忙しい中手間をかけるよりはこちらのサービスが安い・価値があるとお感じになられた方はお申し込みください。

お客様の声

相談テーマ:老後の生活設計(東京都三鷹市 A.T様 50代女性)

老後に必要なお金、もらえるお金についてわかりやすく説明いただき大変役に立ちました。これからの生活設計に役立てたい。

相談テーマ:家計の見直し(国分寺市 S.I様 50代女性)

生活の中での具体的な必要資金についてわかりやすい説明をいただき、今後の生活の見通しが立ちました。ありがとうございます。

相談テーマ:老後の生活設計と住まいのリフォーム(小平市 N.S様 50代女性)

目先にかかるお金だけでなく、将来かかるかもしれない大きなお金に気づき、今後の住まいや相続について親子で話し合うきっかけとなりました。ありがとうございます。

よくある質問

相談場所はどちらになりますか?

西国分寺駅から徒歩6分の事務所またはお客さまのご自宅との中間地点のカフェ等、お客さまのご自宅などから、お客さまのご要望に合わせて対応いたします。

相談は何時まで対応してもらえますか?

原則10時~19時(水曜定休)となります。時間内での面談が難しい場合は、ご連絡ください。

初回面談前に準備することはありますか?

お申し込み後、事前にご準備いただきたい資料等をこちらからご案内させていただきます。

もしあなたが、老後の生活で困りたくないなら・・・

楽しい老後を過ごすためには、初めに、住宅購入やリフォームに使ってもよい予算を知ることが大切です。家にお金を使いすぎて老後の生活費が足りないことほど不幸なことはありません。

自分が住まいにいくらお金を使っても良いのか(もしくは使ってはいけないのか、対策を打てば使えるようになるのか)を知ったうえで、住まい計画を考えていきましょう。