住み替え?建て替え?リフォーム?「どれが良いか決められない!」50代・60代の女性へ1000件超の相談実績のある「住まいとお金の専門家」が第3者の立場だからこそ伝えられる、ベストな住まいの選び方を教えます※ご相談は、不動産屋さんに行く前がベストです。 住み替え?建て替え?リフォーム?「どれが良いか決められない!」50代・60代の女性へ1000件超の相談実績のある「住まいとお金の専門家」が第3者の立場だからこそ伝えられる、ベストな住まいの選び方を教えます※ご相談は、不動産屋さんに行く前がベストです。

メディア等掲載実績(一部抜粋)

PRESIDENT 10/18号に4ページの監修記事が掲載されました


  • パナソニック暮らしの情報誌に
    インタビュー記事が掲載されました

  • フジサンケイリビング新聞に
    監修記事が掲載されました

金融庁の金融広報委員会、広報誌に監修記事が掲載されました

その他の実績については⇒こちらからご覧ください


これからの住まいについて悩んでいるあなたへ

もしもあなたが、住み替え、建て替え、リフォームの選択で迷っていて

「どの情報が正しいのかわからずに混乱している」

のなら、こちらのサイトを少し時間をかけて読んでみてください。

なぜなら、こちらのページでは、

「正しい情報を見極めて、ストレスなくベストな住まい選びを実現する方法」

を、お伝えしているからです。

世の中には情報があふれている!

リフォームはじめまして。「50代からの住まいのお金相談室」代表の有田美津子です。

私は日ごろ、業者ではない第三者の立場から、「住み替え・建て替え・リフォーム」などの住まいの悩みについて、ご相談を受けています。

現代社会では、インターネットやSNSの普及により、多くの情報が簡単に得られることになったことは、とてもよいことです。

ところがその情報の弊害として、「情報が多すぎて、自分が必要とする情報を見つけるのも一苦労」という状態になってしまいました。

たとえば・・・

Aというサイトには「住み替えがおススメですよ」と書かれているのに

Bというサイトには「リフォームがおススメですよ」と書かれている。

Cというサイトには「住み替え・リフォームもいいけど、建て替えという選択肢もある」

と書かれていたりします。

でも、インターネットの情報は、これが普通です。書籍も同じような傾向があります。

こうなってしまうと、結局、どれがいいのかわからなくなって、行動できなくなってしまいますよね。

なぜ異なる情報が書かれてしまうのか

では、なぜこのような異なった情報が書かれてしまうのでしょう。

その理由は大きく2つあります。

1つの理由として、インターネットにおいては「読み手」がだれでも簡単に情報が得られるというメリットがある一方で、情報を掲載する「書き手」にも簡単に情報を載せられるということがあります。

特に書いた記事に審査があるわけでもありません。そのため、「信ぴょう性がない情報」がたくさん掲載されてしまう傾向があります。

もう1つの理由として

「情報というのは書く人の立場によって変わる」

ということがあります。

どういうことかというと、「リフォーム業者はリフォームがよい」と言いますし、「不動産屋さんは家を買ったほうがいい」と言うのです。

自社の商品を買ってもらうことを目的としてPRするのですから、どうしてもそうなってしまいますよね。残念ながら、中立的な情報に見せかけて、特定の商品に誘導していることもよくあることです。

でも、このような状態では、私たちが知りたい情報は得られませんし、混乱するばかりです。

偏りのない正しい情報を提供すること

私は

「情報があふれた結果、何が正しいかわからず、混乱している多くの人を救いたい」

という想いから、「偏りのない正しい情報を提供すること」にこだわっています。

わかりにくいたくさんの情報の中から、多くの人に正しい情報を提供し、ストレスなく、ベストな住まいの選択をしてほしい、そう考えています。

不安がワクワクに変わる!ベストな住まい計画書

そんな想いから、私は、「不安がワクワクに変わる!ベストな住まい計画書」作成サービスを提供しています。

このサービスは、あなたの今の収入や支出、貯蓄の状況やこれからの人生の希望をふまえて、
  • あなたの場合、家にいくらの予算を使ってよいのか
  • ベストな住まいの選択肢はどれなのかを明確にするものです。
保険や投資信託、不動産など、何の商品も販売しない第三者の立場、かつ、住まいとお金の両方の専門家であるからこそ、客観的な立場からベストな選択肢を伝えることができます。

何も売る立場にないからこそ、私は、場合によっては、「リフォームも住み替えも建て替えもせずに、今のままでいいですよ」という選択をおススメすることもあります。

住まい選びの前に計画書を作成するメリット

住まい選びや住まいの業者選びをする前に、計画書を作っておくだけで、こんなメリットがあります。
  • 家にお金を使いすぎることがなくなるので、今後30年以上の生活が安定する
  • ベストな住まいの選択肢が明確になる
  • 業者選びで失敗して、100万円~1000万円以上の損をすることがなくなる。
  • 住まいに使える予算を増やすことができる場合もある(第三者の立場から保険や固定費の無駄を指摘するため)
  • 業者の営業を怖がることなく、自信をもって話しができるようになる。
ぜひ、最初にこの計画書を作成してから、住まい選びを進めてください!作成は不動産屋さんや建築業者さんのところに行く前がベストですが、行かれた後で不安になった方も、ぜひお越しください。

「不安がワクワクに変わる!ベストな住まい計画書」作成サービス

相談されたお客様の声

相談テーマ:実家の売却と老人ホームへの住み替え(府中市 NS様 50代女性)

pixta_9870701_xl1人暮らしがむずかしくなってきた義母(90歳)の家を売却し、そのお金で老人ホームに入居という決断を家族でしました。しかし、実際にはどうしたらいいのかわからず困っていました。そんな時、以前父の相続のことでお世話になった有田さんを思い出しました。

以前のこともあり、とても信頼していましたので老人ホームへの住替え支援のメニューがあると説明していただき、すぐに相談を申し込みました。不動産の売却と義母の老人ホーム探しを同時に行わなければならず、タイミングも難しかったので、介護をしながら家族だけでやろうとしたらどんなに大変だったろうと思います。

コンサルを受けてよかったことは、日に日に弱っていく義母を見ながら不安な中、まずは資金計画のシミュレーションを立てていただきホームの予算がわかったことで少し安心しました。また老人ホーム探しには相談無料の紹介業者ではなく、中立的な立場で老人ホーム選びを専門に行っている専門家を紹介していただきました。不動産の売却についても、手数料ではなく私たちの立場に立ってできるだけ高く売却する方法を考えてくれる不動産会社を紹介いただきました。

有田さんはそうした会社や専門家の方たちを取りまとめる役目をしてくださり、私たちだけではわからないようなことにも気を配ってくださいました。ホームはおかげさまで義母にぴったりのところが見つかり(何軒も一緒に見に行ったりそのたびにアドバイスをいただきました)、その後すぐに不動産を買ってくれる人も見つかりました。

ただ、その間義母の入院や隣家との問題など気をもむことも多かったのですが、そのたびに相談し、いつもていねいな返答をいただきました。おかげですべてがうまく解決し心から感謝しています。ありがとうございました。

これからずっと幸せな人生を過ごしていきたいなら


一度お気軽にお問い合わせください。

「ベストな住まい計画書」にて、正しい情報をもとに住まい計画をしてから、住まい選びの行動に移していければ、こんな素晴らしい未来を実現することができます。
  • 生活費を切り詰めることなく、豊かに暮らせる人生
  • 子供に迷惑かけることなく、感謝され続ける生活
  • 1人でストレスを抱え込まずに、趣味や旅行を心から楽しめる時間
  • 家族とのこれからの時間を楽しみ続けられる家
  • 新しいチャレンジができる心の余裕
もし、あなたが「このような未来を実現したい」と考えるなら、問合せフォームかお電話にてご連絡ください。

あなたのご連絡を心よりお待ちしております。

情報に惑わされることなく、幸せな人生に向けてサポートいたします。

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よくある質問

オンライン(スカイプ等)の相談は可能ですか?

はい。ご相談の内容やご希望によりスカイプやZoomでのご相談が可能です。料金をお振込み後のご相談となりますので、お申し込みフォームでその旨お申し付けください。

メール相談や電話相談は可能ですか?

一度もお会いしたことがない方のメール相談、電話相談は原則お受けしていません。メールや電話だけですと、微妙なニュアンスが伝わっているのか確認が難しく、お客様にご迷惑をおかけす …

住み替えや建て替えなどが終わった後に、家計見直し・保険見直し・資産運用相談をすることができますか?

はい、できます。住み替えや建て替えについてご相談いただいた後、続けてご相談いただくことも可能です。また、家計見直し・保険見直し・資産運用相談のみのご相談も可能です。問い合わ …

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